Pixie Works · アジャイルコーチング・企業研修
チケットを軸に、スクラムと AI 開発を実践する。
独自のチケット駆動型開発(Ticket-driven development)を主軸にしたアジャイルコーチング・企業研修。Jira と Confluence を活用したプロジェクト管理をスクラムで実践し、コーディングエージェントを使った AI-DLC の進め方まで伝えます。
開発部門の責任者、チームマネージャー、人材育成・研修担当者の方へ。
01 支援内容
チケット駆動型開発から、スクラム、AI-DLC へ。
チケットを、仕事の共通言語に。
Pixie Works 独自のチケット駆動型開発(Ticket-driven development)の進め方を軸に、チームの仕事をチケットとして整理し、計画から実装・レビューまでつなぐ方法を学びます。
- 目的・作業内容・完了条件をチケットに整理
- 実践できる単位に分割し、優先順位を明確化
- チケットと実装・レビュー・完了確認を接続
Jira と Confluence で、計画と知識をつなぐ。
Jira によるチケット管理と Confluence による情報共有を組み合わせ、スクラムでプロジェクト管理を実践します。
- Jira でバックログとスプリントの作業を管理
- Confluence に要件・判断・チームの知識を整理
- 計画、進捗確認、レビュー、振り返りを連動
コーディングエージェントと開発を進める。
チケットを起点にコーディングエージェントへ作業を伝え、実装・テスト・レビューにつなげる AI-DLC の実践方法を学びます。
- チケットの目的・条件をエージェントへの指示に具体化
- 生成された実装とテスト結果を人が確認
- レビューとフィードバックを次の作業に反映
02 進め方
相談から、実践と振り返りへ。
状況を伺う
チームの状況、Jira・Confluence の利用状況、スクラムや AI 活用で困っていることをお聞かせください。
支援内容を一緒に決める
支援範囲、学習目標、実施形式、日程、費用を整理し、合意してから始めます。
学び、試し、振り返る
チケットの作成からスクラムでの運用、コーディングエージェントとの開発まで、合意したテーマを実践して振り返ります。
研修の形式やコーチングの頻度は、ご相談内容に合わせて調整します。ご希望の時期や実施形式もお知らせください。
03 講師・コーチ
Yas Naoi · Pixie Works 創業者
アーキテクト・アジャイルコーチとして、独自の Ticket-driven development を軸に、スクラムの運用とコーディングエージェントを活用した開発実務をつなぎます。
7 件アジャイルプロジェクトのコーチング経験
1,300 人以上全社向けアジャイル研修を閲覧した従業員数
開発実務クラウド設計、DevOps、OSS 開発の経験
数値は Yas 個人の職務経験に基づき、Pixie Works の業務以外の経験も含みます。
04 相談を始める
チームの、何を変えたいですか?
チームの規模、現在の課題、ご希望の時期、チケット駆動型開発・Jira と Confluence・スクラム・AI-DLC のうち取り組みたいテーマをお知らせください。まだ決まっていない段階でもご相談いただけます。
Pixie Works へ相談するお問い合わせフォームから日本語でご相談いただけます。